渋沢スカラー

年度別 渋沢スカラーリスト

2020-2021

  • 林 穂高

    少し授業について行けるかどうか不安なところもありますが、周りの優秀な仲間から良い影響を得て自分のモチベーションなどを高めていきたいです。また英語力や商学の知識だけでなく、実践でどう使うかなども学んでいきたいです

  • 猪垣 勇

    高い志を持った同期達に負けないように全力でこのプログラムに取り組みます。

  • 古賀 有大佳

    英語で授業を行うという異質な環境で自分がどこまで対応できるか知りたい。将来のことを予測するのは難しいが大学で何かやったという手ごたえが欲しい。

  • 江﨑 玲奈

    渋沢スカラープログラムの授業は、英語を母語としないにもかかわらず一橋大学の授業の中で最も英語レベルが高く、かつ学部科目を学ぶことができる、英語での交換留学の準備をする人にとって最適な環境だと考えています。同じ志を持つ同期の仲間とともに慣れない英語で行われるたくさんの授業を乗り越えていきたいと思います。

  • 安齊 杏香

    グローバルリーダーとはどういう人なのかを日々問いかけながら、勉強、生活に臨んでいきたいと思います。

  • 志賀 亮斗

    自分を高められる良い機会なので、常に上を向いて努力していきたい。

  • 串尾 珠菜

    渋沢スカラープログラムに参加している友人はとても優秀でまた個性があり、とても刺激になります。彼らと一緒に英語力、ビジネスの知識をつけ、1人では難しくとも全員が集まりグローバルリーダーとなれたらいいなと思います。

  • 李 大赫

    一橋の学生と他の大学の学生と一緒に勉強ができることが楽しい。できればGLP育成派遣でハーバードに行ってきたい。SSPの中でその準備ができる。

  • 屋葺 弘

    SSPに選出していただいたからには、SSPにおける授業や同期との交流から少しでも多くのことを学べるに精進して行きたいと思っています。また、自分は英語で発信(特に発言すること)が苦手なので、SSPを通してそれを克服したいです。

  • 有木 啓輔

    抱負は2つあります。1つ目は、英語での受け答えがしっかりできるようになりたいです。これからの時代において、必須となる英語は、学生時代が一番効率的に習得できると思うからです。2つ目は、ビジネス世界でリーダーとして活躍できるように、リーダーシップを磨いていきたいです。sspの提供するプログラムはリーダーに関するものが多いので、これも達成したいです。

  • 松本 拓

    日本を代表するベンチャーキャピタリストになる。

  • 小野 靖史

    目の前のチャンスを見逃さず、貪欲に学んでいきたい。そして、異なる正しさを持つ人々の間に立てるリーダーになる。