岩崎 舞雪

一橋大学に入り、自分のやりたいことを考えたときに、英語で仲間と切磋琢磨できるこのプログラムはとても魅力的なものでした。自分にとってこのプログラムへの参加は挑戦ですが、楽しみつつ頑張ります。